■各種樹脂との相溶性が良く、ブリードアウトがない。 ■加工時の熱やけや外観の劣化等の悪影響が少ない。 ■耐候性に優れ、ハウジング用途などにも利用できる。 ■臭素系の難燃剤であっても、ダイオキシンなどの有害物質の発生がほとんどない。 ■各種製品の色相が良好で、品質が安定している。 ■3タイプの選択により、樹脂の機械特性への影響を少なくできる。 ■高分子量型は、樹脂本来の耐熱性を維持することができる。